”意識改革” 合同会社 思考プロセス研究所 メンタル&ビジネスパートナー
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【業務内容】
1.人材教育:「意識改革体感」セミナー
〔狙い〕
個人が持っている「潜在的な意識」と「目的達成」のメカニズムを解り易く解説し、かつ各個人が自ら持っている能力の威力を体感して、自ら行動し目的達成能力を育む人材育成セミナー

【具体的内容】
・「脳の仕組み」「脳の特徴」と「意識のメカニズム」について解説
自己能力発揮法(メンタル・ピーク・パフォーマンス)
・全員割り箸切りに挑戦!
・目的達成のメカニズム 潜在意識(陽転思考)⇒思い込み(信念執念)⇒心構え(絶対積極)⇒気分(達成感)
⇒行動(即行動)⇒目的達成・意識改革の秘訣、潜在的能力発揮の源泉は「思い切った行動」
・自己意識高揚に最適のビジュアル自分史解説
・成功曲線


〔実演修得〕
上記内容を、体で理解していただくために、「意識と体の動き」「名刺での割り箸切り」を受講生全員に体感してもらい、自らの可能性を感じとってもらう

《「意識改革セミナー事例》
〔題 目〕
1.「自己の能力を最大限」に活かす
2.「顕在意識」と「潜在意識」
3.「脳の仕組み、特質」
4.「イメージの威力」
5.演習
6.「心の改革」
7.「改革サイクル」
8.「起業家」の教え
9.「潜在意識」と「目標達成」の仕組み
10.まとめ

〔「意識改革セミナー」の感想〕
人は信念を持って行動する事が大事であり、人の思い込み(プラス思考)による力の強さを学んだ。人間の思いによる力の強さを、名刺でわりばしを切ったり、スプーンを曲げなどで、実際に感じることができ、また、非常に驚かされました。

人間の同じ人生を送っていくならやはりプラス思考ですごした いなぁと改めて思いました。

改革を進める為の思考プロセスで重要な事が3つ(プラス思考・熱意・信念)あり、積極的心構えが成 功の秘訣である事を学んだ。また、人は信念を持って行動する事が大事であり、人の思い込み(プラス思考)による力の強さを学んだ。

成功する為には、プラス思考、熱意、信念が大事であり、目標達成の実現をイメージする事が重要である事を学び、また、実際に体験する事で実感でき、とても参考になった。

本日の研修の中で最も印象に残っているのが、イメージトレーニングである。宮崎GM自ら実演された事で、我々の意識も大きく変わった様に思うと同時に自分の力はまだほんの一部しか発揮できていない事に気がついた。

心・技・体をバランス良く向上させる事で、業務効率化は可能となると理解した。人間の能力は普段十分に活かしきれておらず、メンタル的なものが大きく作用するためやればできる、してみせるといった強い思いが大事だと学んだ。自分のまだ知らない可能性を信じる気持ちが起こる研修だった。研修後に皆前向きな心を持つようになっていた。

新入社員にとって強烈なインパクトがあり、忘れない研修になったと思います。なんと言っても「割りばし切り」の演習が衝撃的でした。


意識の持ち方が重要であるが、行動を伴わなければ何にもならない」というお話が、大変印象に残り、ご教示いただいた事を実践していきます。研修でご指導いただいた「志を持つ」ことを念頭に業務を行っていきます。


大切な事は「名刺で割り箸切る」「スプーンを曲げる」事でなく、自らの脳力で「割り箸を切る」「スプーンを曲げる」ことによって、「自分の可能性」を「信じる力」を証明する事である。
「信じる力」を得る、すなわち確たる「自信」を持つ事によって必然的に潜在能力が発揮できる、同時に積極的行動が育まれる! 


2.「業務改革」(生産プロセス)支援
〔狙い〕
商品全体の開発業務や製造工程の「情報の流れ」と「モノの流れ」を「川の流れ」のように1枚で表現する事で「全体最適」「個別最適」の「モノづくり」を目指す。
モノづくりの本質を追究する為、「IN PUT」「Process」「OUT PUT」を明確に表示し機能で関連づけをおこなう。
モノづくりの整合性と効率化をめざし、論理的手法を活用する。
(手法:QFD/TRIZ/VE/品質工学/トヨタ式 各概念を活用)

〔右脳活用〕

〔取組事例〕
「開発」から「製造工程」まで「情報の流れ」と「モノの流れ」を「見える化」「関連づけ」「最適化」
OUT PUT
情報の流れ
IN PUT
モノの流れ

OUT PUT
・成果物
・完成商品
・顧客要求仕様
QFD
・顧客要求
・品質機能
・自社強み
TRIZ
・論理的思考
・発明的問題解決
・物理的矛盾解決
VE
・機能展開
・系統図
・価値機能価格
品質工学
・最適化
・バラツキ吸収
・低価格
トヨタ式
・見える化
・ムダとり
・現場・現物・現実
総合的に各論理的(科学的)手法の概念・エキスを現場の現状に合わせ活用し、現場に密着した独自の改善・改革活動 (超「見える化」)

〔職場の声〕
商品を「どのように開発するか」「どのように造るか」の全体の「情報とモノの流れ」が一見して非常によくわかる。
商品開発、モノづくりの「暗黙知」を「明白知」にする事がやり易く、グループの技術レベルが上がった。
モノづくりのボトルネックが発見しやすくなった。
業務のムリ・ムダ・ムラや作業資料の重複が判明し、業務の効率が改善できた。
開発の事前打ち合わせなどで不具合の予測の気づきになった。

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